オスと、メスと、 カネタ養鮎 田渕光夫様

当時は 5、6人で養殖池に入り、鮎のオスとメスと1匹ずつ見分け、分けていました。
たまに間違える事もあります。
7~8年位は続いたと思います。
その後 人工鮎ができ オス・メスを分ける手間がなくなり、
全てメスを入荷する事が出来ました。
とりあえずここまでです 次へ
とりあえず読んでみてください。
応援コメントだけでも結構です。
また友人、知人さまにお知らせください。
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カネタ養鮎田渕様の文章の文節順を一か所入れ替えたほか、連載を始めて読まれる方向けに一部加筆しました。また画面上で読みやすいよう部分的に修正したほかは原文を尊重して、米田が活字起こししました。
カネミツ養鮎様
コロナ禍を経て、カネタ養鮎から引き継がれた会社です。
所在地 〒781-5241 高知県香南市吉川町吉原2002-1
HP https://azure896763.studio.site/
子持ち鮎を販売させて頂けることになりました。感無量です。(2026/03)


